【私の教育理念】
正しい選択をすれば、明るい未来が必ずやってきます!
生徒を先入観でとらえないこと。必ず、生徒一人ひとりがどのような性格か、時間をかけてみて、決めつけて発言しないように心がけています。 教えることに関しては、「1」教えるためには「10」の準備が必要だと心がけています。

「総合学園ヒューマンアカデミー高等部」は、2008年4月に設立された”才能開発型”の通信制高校サポート校です。高校卒業資格を取得するとともに、社会に通用する専門スキルの取得を目指し、「社会に巣立つ実力」を養成することを最大の目的としています。
感性が豊かな10代のうちに様々な分野に触れることは、可能性が広がるきっかけになります。本学園ではデザイン、モードスタイリング、ミュージック、パフォーミングアーツ、マンガ・ゲーム、スポーツ、さらに2011年に新設するモデル・タレントという多彩な専門コースを設置しています。お子様は「好きなこと」「興味のあること」を入門的な授業から始めることができます。そして、授業を通して自分の向き不向きを発見しながら、自分の可能性に気づき、能力をのばし、将来の夢や目標に近づいていくことができるのです。それこそが、わたしたちの提案する「セルフィング」でもあります。
また、「早期才能発見」や「セルフィング」とともに大切なのは、専門分野の学習と高校卒業資格を取得するための勉強を無理なく両立できることです。本学園では、学習の遅れをカバーする自習サポートや、悩みや不安をスタッフや先輩に相談できるカウンセリング体制を充実。生徒一人ひとりが安心して学習に打ち込める環境づくりに力を注いでいます。そして、プロデビュー、希望の就職、進学先へ進めるよう、卒業後の生徒の進路選択に関しても綿密な指導スケジュールにそってきめ細かくアドバイスしています。
生徒一人ひとりが、目標を見つけて充実した学生生活を送り、進学、就職、さらにその先の人生設計を自分自身で創っていける。そんな学校づくりを目指しています。




